http://taearc.blog32.fc2.com/
twitter  facebook   admin  

taearc

taearc

Author:taearc
先先代犬のリッキーが18歳で亡くなり、その後ジローが20歳で空へ。でもそんな寂しさを補うにも余りあるさくらとたんぽぽ(共に保護犬)が実家と我が家へ太陽の様に明るく笑いの絶えない毎日を与えてくれています^^
そんな毎日をお届けできたら・・・♪

さくら

CIMG5893.jpg


生後80日で保護犬としてやって来たさくらちゃん
来て4日目にパルボに罹患したけど先生もビックリの復活劇^^
すくすくと成長して今やオテンバ娘として実家に笑いをもたらしてくれてます♪

たんぽぽ

CIMG6940-crop_20130119233758.jpg


崩壊ブリーダーから救出された母ワンコのお腹にいたたんぽぽちん
施設で育ち10カ月の時に我が家へやって来た愛娘
鳴く事も騒ぐ事も殆ど無い心優しいワンコとして
大人4人の我が家に平和と安らぎと癒しをもたらしてくれてます♪

ジローくん

P1240433-1_20130119234809.jpg
おおよそ半年くらいの時に迷い込んで来た
放浪犬出身のジロー君
それから20年、家族を守り癒しを与えてくれ続け 平成23年2月3日お空の星となりました
ありがとうジロー君(享年20歳)

リッキー

P1000071-1.jpg
実家工場の番犬として生後半年でもらわれて来たリッキー君
みかけが黒くて怖がられてる事が多かったけどとっても甘えん坊で可愛かったリッちゃん
私がお嫁に行くのを見届けて平成20年1月15日
お空の星となりました。
今でも心に生きてるよ♪(享年18歳)

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

M字倶楽部会員だよん♪


カワまちゅげ隊入隊しました♪

リンク

このブログをリンクに追加する

Twitter

INSTAGRAM @taearc777

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

gremz

365ブログパーツ

いつでも里親募集中

いつでも里親募集中

はいけい、にんげんの皆さま。

がんばっぺ東北!

旅行ブログ

姫路旅行記1を掲載してもらってます

Topへ戻る

--.--.--/ --:--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
編集[管理者用] 
2014.02.23/ 03:21(Sun)
こんばんは、代筆者こと taearc です 


今日は家の近所にある動物病院についてお話します。

2014-01-25 11.36.56
(これはさくら&たんぽぽのかかり付け病院の写真です♪記事に出てくる病院とは違います)


私の私的な意見の話しなのでそんなの聞きたくないよとスルーしていただいてもOKですよ^^








夕方散歩のいつものわんこ友達との会話で あの近所の動物病院の先生は


問診だけでワンコを触りもしないで診察を終わり


何かしらの症状が出てても 「ちょっと様子を見ましょう」 と言うんだって言うの。


そのワンコ友達も歩いていける動物病院だからずっとかかっていたんだけど


いつ行っても触診もしなければ聴診器で心音を聞く事もない。


2014-02-19 22.01.37
ポンポン診て。。。


でもワンコを初めて飼うからどんな診察が普通かも知らないしこんなもんなんだと


ずっと思っていて、でもお腹が膨らんできたり口の中にデキモノが出て来ても


「様子を見ましょう」 「高齢だから手術が出来ないからそっと見守りましょう」


などと言われこれはおかしいと違う病院にいったらありとあらゆる診察を受け


手術を受け色々と今も治療を受けているって言われてね。


「もっと早く違う病院に行ってたら悪くさせる事は無かったかもしれない」とも。

2014-02-10 12.43.45
先生にパルボウィルスとアレルギー治してもらったよ



実は私も歩いていける所に病院があるのは安心だと思ってたんぽぽを一番最初に診察を


受けた病院で(確かちょっと擦りむいて消毒薬を出してもらったと記憶してる。。。)


でもね、本当に触診しないし話しをするだけで しかも会計が5000円だった。


実家にいた時はリッキーもジローもさくらも触って聴診器当てて口を見て目を見て耳を見て


レントゲンとって、いろいろ色々。


だから直ぐに違う病院をネットでいろいろ探して今のかかり付け病院(2軒)を見つけたよ。


病院の先生には信頼をもって我が子を診てもらう。


それは人間の子であっても毛むくじゃらの子であっても一緒ですよね。


だからそんなワンコにも触れない、問診しかしない、なにかあっても様子を見るしか言わない


そんな医者はいてはならない。


病院を開いていてはいけないと思うんです。


ワンコ友達は 「きっと様子を見ましょうと言われ手遅れになった子が沢山いるはず。


だからあそこには行かないようにと皆に教えてるんだ」 って言ってた。


私もこれからそうしようと思うよ。













ランキングに参加しています。
ポチッと一つ応援お願いします 

jirotosakura[1] 
スポンサーサイト
 
編集[管理者用]  Trackback(0)  Comment(4)
Genre: ペット Theme: 柴犬 Category: 代筆者のぼやき
 
Comment
 

ちょっと驚きました。
治療の選択肢の一つとして、高齢だから苦痛のない穏やかな老後にしたいから、手術はしないで、痛み予防だけを選択する。
そういうのは、家族が納得して選んだ道だから、理解はできるんです。
でも、お医者さんが、治療の選択肢を潰してしまうことは、あってはならない。
家族が選ぶ選択肢を沢山提示してくれる、医者が良い先生だと思います。
まして、問診だけなんて!
話を聞くだけなら、お医者様じゃなく、カウンセラーですよね。
ワクチン接種とかだけで、維持している病院なのかしら?
驚きました。

NAME:いくこ | 2014.02.24(月) 12:52 | URL | [Edit]

 

コメントありがとうございます^^

いくこさんへ
そうなんです。
治療の選択肢を医者が奪い取り希望も奪い取ってしまうこの医者は
どれだけ沢山のワンコと飼い主さんを悲しませているのでしょう。
ペットショップのワクチン接種を主にしているのは確か。
だったらワクチンしか打ちませんって看板上げといてといいたい!
ワンコ友達には絶対にここに行かないように話していきます!

NAME:taearc | 2014.02.25(火) 17:58 | URL | [Edit]

 

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

NAME: | 2014.02.25(火) 23:08 | | [Edit]

 

コメントありがとうございます^^

鍵コメさまへ
鍵コメ様もそんな経験をなさったんですね。
初めてのワンコ、初めてのお医者様ってどんな診察が一般的で
どんな先生がいい先生なのか全く分かりませんよね。
だからこそ飼い主の手本になる先生でないといけないのに
よく知らない事をいいことに適当に済ませるなんて許せません。
本当に動物病院なんてやるんじゃないよ!です!!

我が家もセカンドオピニオンとして毎月の検診(ワンドッグを受診すると毎月の検診1回が無料なんです)
のかかり付け医の他に高度の治療が出来るお医者にもかかっています。
(高度医療のほうは半年に一度か年一度程度^^;)
自分の目で見てお話しを聞いてこれだと思うお医者様にかかる。
人間の医者もワンコの医者も信頼できる方がいいですね^^

NAME:taearc | 2014.02.26(水) 19:28 | URL | [Edit]

 

name
title
mail
url
comment
password

 Secret?

 

 

 

 

Trackback
 
 
Copyright © 2017 SIBA's ジローとさくらとたんぽぽ, all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。